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こだわり

職人には沢山の拘りの仕事が多くあります。
塗装業では、塗るための下準備がとても大切で、細かく丁寧な仕事をするので、仕上がり良いと評判です。

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マスキング(養生)

綺麗な塗装に仕上げるためには、マスキング(養生)の丁寧さは欠かせません。
必要最低限の養生だけではなく、塗料が飛び散る可能性を考慮して、広範囲に養生する事で、しっかりと塗装する事が出来ます。
材料に拘るのは当たり前ですが、事前準備に何処まで拘れかで、仕上がりが異なります。
入社仕立ての未経験者は、まずこの養生を覚えていただきます。
丁寧に出来るようになれば、塗装の際の仕上がりの違いもわかるようになります。

POLICY 2

下地

下地を綺麗に塗る事で、仕上がりが大きく異なります。
時間が足りないと言って、下地を雑にすると仕上げの段階でやり直す事にもなります。
一つ一つの仕事に拘りを持つ事で、職人としてのスキルが上がっていくので、「見えない部分」と思わずに、丁寧に塗る事を教えていきます。

POLICY 3

仕上げ

ハケも使いますが、ローラーを使って塗っていくのが主な方法です。
ローラーには毛が付いていて、そこに塗料を含ませて塗っていきますが、ローラーをケチらず常に新しい状態で塗っていく事で、仕上がりが異なります。
道具を大切にする事は勿論大切ですが、それよりも品質を良くする事を第一に考えています。